人気ブログランキング |

<   2008年 12月 ( 49 )   > この月の画像一覧

「週刊世界の美術館 第19号 ピカソ美術館」を読む

d0001004_12282274.gif 「週刊世界の美術館 第19号 ピカソ美術館」を読んだ。
by daisenhougen | 2008-12-11 07:26 | 読書-詩歌小説評論他

「週刊世界の美術館 第17号 プラド美術館(2)と『ゲルニカ』」を読む

d0001004_12241448.gif 「週刊世界の美術館 第17号 プラド美術館(2)と『ゲルニカ』」を読んだ。
by daisenhougen | 2008-12-10 07:38 | 読書-詩歌小説評論他

「週刊世界の美術館 第18号 オーストリア美術館」を読む

d0001004_1226379.gif 「週刊世界の美術館 第18号 オーストリア美術館」を読んだ。
by daisenhougen | 2008-12-10 07:25 | 読書-詩歌小説評論他

「週刊世界の美術館 第16号 ヴァチカン美術館(2)」を読む

d0001004_12225270.gif 「週刊世界の美術館 第16号 ヴァチカン美術館(2)」を読んだ。

by daisenhougen | 2008-12-09 07:22 | 読書-詩歌小説評論他

「週刊世界の美術館 第15号 東京国立博物館」を読む

d0001004_12212072.gif 「週刊世界の美術館 第15号 東京国立博物館」を読んだ。
 国内美術館が初登場です。日本の代表はやっぱり東博ですか。
 いろんなお宝が掲載されていますが、やみくもに訪ねても拝見できる確率はほとんどゼロに近いです。このあたりが西洋美術との違いですかね。

by daisenhougen | 2008-12-09 07:20 | 読書-詩歌小説評論他

CD「ケーゲル/管弦楽作品集 魔法のメロディ」を買う

d0001004_10171949.jpg CD「ケーゲル/管弦楽作品集 魔法のメロディ」を買った。
 先日読んだ宮下誠さんの「カラヤンがクラシックを殺した」で知ったCDです(その時の感想はこちら)。
 さすがに冒頭のアダージョの暗さは凄いですね。この演奏聴くだけでも価値有りのCDです。
 収録曲は以下の通り。
・アルビノーニ(ジャゾット):アダージョ
・グルック:『オルフェオとエウリディーチェ』~「精霊の踊り」
・グリーグ:『2つの悲しき旋律』~第1曲「傷ついた心」
・グリーグ:『2つの悲しき旋律』~第2曲「晩春」
・ヴォルフ=フェラーリ:歌劇『4人の田舎者』~間奏曲
・シベリウス:『悲しきワルツ』
・グリンカ:歌劇『ルスランとリュドミラ』~序曲
・ムソルグスキー(R=コルサコフ編):歌劇『ホヴァンシチナ』第4幕間奏曲
・フランツ・シュミット:歌劇『ノートル・ダム』~間奏曲
・レオンカヴァッロ:歌劇『道化師』~間奏曲
・ファリャ:『恋の魔術師』~「火祭りの踊り」
・エルガー:『威風堂々』第1番
・ストラヴィンスキー:サーカス・ポルカ
 ラルフ=カールステン・ブレムゼル(ヴァイオリン/アダージョ)
 ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団
 ヘルベルト・ケーゲル(指揮)
 録音:1986-87年(デジタル)

by daisenhougen | 2008-12-08 07:09 | CD・DVD・ビデオ

「チャロー!インディア:インド美術の新時代展」を見る

d0001004_9272983.jpg 昨日(12月06日)「森美術館」で展覧会「チャロー!インディア:インド美術の新時代展」を見た。
 「インド各地を拠点に活躍する27組のアーティストによる絵画、彫刻、写真、インスタレーションなどさまざまな作品を通して、国際的に大きな注目を集めるインド現代美術の「今」の姿を浮き彫りにする展覧会」とのことです。
 展示はプロローグ:さまざまな旅へ、創造と破壊:都市の風景、反射:両極の間で、豊穣なカオス、エピローグ:個と集団/記憶と未来といった区分でした。
 わたしにとってインドの現代美術をまとめて拝見するのは初めてです。
 それだけに見方としては、どうしてもインドらしさを探し回るといった見方になってしまいます。
 ただ、あまりに多方面な展示のせいなのでしょうか、明確なイメージをむすぶには至らなかった気がしました。
 同時代性と地域性について色々考えさせられた展示でした。
 展示アーティストを写しておきます。
 ヘマ・ウパディヤイ、ジジ・スカリア、A・バラスブラマニアム、キラン・スッバイア、プシュパマラ・N.、ヴィヴァン・スンダラム、N・S・ハルシャ、クリシュナラージ・チョナト、ジティッシュ・カッラト、ニキル・チョプラ、リーナ・サイニ・カッラト、トゥクラール&タグラ、ランビール・カレカ、アトゥール・ドディヤ、シルパ・グプタ、サルナート・バナルジー、スボード・グプタ、ジャガンナート・パンダ、バーラティ・ケール、アシム・プルカヤスタ、グラームモハンマド・シェイク、ジャスティン・ポンマニ、ナタラージ・シャルマ、プラバヴァティ・メッパイル、トゥシャール・ジョーグ、ラクス・メディア・コレクティヴ、アナント・ジョシ。

by daisenhougen | 2008-12-07 08:00 | 鑑賞記-展覧会

「ヴィジョンズ オブ アメリカ第3部 1957-1987」を見る

d0001004_810454.jpg 昨日(12月06日)「東京都写真美術館」で展覧会「ヴィジョンズ オブ アメリカ第3部 1957-1987」を見た。
 いよいよこのシリーズも最終回です。
 今回の展示は1.路上、3.戦場、3.戦場、4.家、5.メディアといった区分でアメリカの歴史を写真で辿っています
 出品されているのはダイアン・アーバス、ブルース・デヴィッドソン、ロバート・フランク、リー・フリードランダー、アーヴィング・ペン、ロバート・メイプルソープ、ドゥェイン・マイケルズ、奈良原一高、シンディ・シャーマン、ユージン・スミス、杉本博司、アンディ・ウォーホル、ギャリー・ウィノグランドほかでした。
d0001004_8105624.jpg
by daisenhougen | 2008-12-07 07:50 | 鑑賞記-展覧会

「日本の新進作家展vol.7「オン・ユア・ボディ」」を見る

d0001004_12401958.jpg 昨日(12月06日)「東京都写真美術館」で展覧会「日本の新進作家展vol.7 オン・ユア・ボディ」を見た。
 現代写真・映像・美術の最先端を、様々な角度から検証している新進作家たちに焦点をあてた「オン・ユア・ボディ」展の第7回目です。
 今回は身体がテーマのようです。
 出品アーティストは「'07年度コニカミノルタフォト・プレミオ特別賞を受賞した朝海陽子、数々の賞を受賞し、'07年よりニューヨークに拠点を構え、活発な制作活動を展開する澤田知子、写真とホログラフィで独自のスタイルを確立した塩崎由美子、第33回木村伊兵衛写真賞を受賞した志賀理江子、写真作品にとどまらず映像作品にも挑む高橋ジュンコ、コンセプチャルな作品で定評のある横溝静という面々」とのことです。
 オール女性で固めているようです。
d0001004_12402913.jpg
by daisenhougen | 2008-12-07 07:39 | 鑑賞記-展覧会

「project N 35ましもゆき」を見る

d0001004_12315542.jpg 昨日(12月06日)「東京オペラシティアートギャラリー」で展覧会「project N 35ましもゆき」を見た。
by daisenhougen | 2008-12-07 07:31 | 鑑賞記-展覧会